2013年4月11日木曜日

4/13sat〜5/12sun DONUT展@test, harajuku tokyo


DONUT vol.3の完成とコラボキャップ第2弾の発売を記念して
DONUT店を原宿test,で開催します。
入場無料。皆さん、ぜひ遊びに来てください。

会場:test,(原宿)/東京都渋谷区神宮前3-22-6 (03-5775-1537)
地図:http://www.ca4la.com/shop/test.html
期間:4月13日(土)〜5月12日(日)
時間 : 11:00〜20:00 http://test-tokyo.com/

内容:DONUT vol.1〜vol.3の誌面から20点以上の写真をパネル展示
   ●表紙の別バージョンの展示
   ●DONUT×CA4LAコラボレーションキャップ第2弾の販売
   (1点1点手作りのCA4LAワークスにより制作)
   ●DONUT vol.1、vol.2、vol.3の販売(vol.1は若干数のみ)

展示:●ARABAKI BLUESステージから数点(写真・岩佐篤樹)
   ●The Birthday武道館から数点(写真・新保勇樹)
   ●浅井健一(写真・岩佐篤樹)
   ●ドレスコーズ(写真・岩佐篤樹)
   ●ザ・コレクターズ(写真・岩佐篤樹)
   ●ギターウルフ(写真・石井麻木)
   ●ACIDMAN(写真・石井麻木)
   ●ザ・クロマニヨンズ(写真・新保勇樹)



↑この新しいフライヤーも展示します。ご自由にお持ちください。


2013年4月10日水曜日

vol.3のロックンロールが降ってきた日は志磨遼平さんと石橋凌さんです

DONUT vol.3の
ロックンロールが降ってきた日は、
志磨遼平さんと石橋凌さんのお話を収録。

志磨遼平さんは自分が
影響を受けたレコードを紹介しながら、
どんどん話がヒートアップ。
なぜ毛皮のマリーズを辞めて
ドレスコーズを結成しなければ
ならなかったのかを熱く語っています。
志磨さんのファンの方からも、
これを読んでようやく納得できた、
わだかまりがとれた、
とのリアクションがあるなど、
ひそかに反響を巻き起こしています。

石橋凌さんは苦労時代を支えた
レコードについてのお話。
本当に凌さんがやりたかった音楽を
表現するまでの道のりを語っていただきました。

レコードにまつわる物語は
ミュージシャンの人生の物語でもあります。
未読の方はぜひDONUT vol.3を手にとってみてください。

くわしくは公式サイトまで:http://donut.main.jp/



DONUT vol.3(2013年3月30日発売/2013年春号/季刊) 表紙:ザ・クロマニヨンズ(甲本ヒロト+真島昌利) 巻頭特集25p:甲本ヒロト&真島昌利:TALKING ABOUT VINYL RECORDS/ザ・クロマニヨンズ 2013.3.6 渋谷O-EAST LIVE PHOTOS/ロックンロールが降ってきた日:志磨遼平(ドレスコーズ)、石橋凌/インタビュー:ギターウルフ(セイジ)、ACIDMAN(大木伸夫)、倉内太、Drop’s(中野ミホ+小田満美子)/OVERSEAS:ウィルコ・ジョンソン 2013.1.10 南青山レッド・シューズ LIVE PHOTOS/MEET THE BEATLES:加藤ひさし(ザ・コレクターズ)/DONUT LIFE:なぜ私はフジロック・フェスティバルへ行くのか?(本誌編集長・秋元美乃)/BACK TO THE MONO:MR.PAN(ザ・ニートビーツ)/Like It:編集部のコラム